SAP / ERP
ERPの連携・拡張を行い、マスターデータ、インターフェース、業務プロセスが周辺システムと確実につながるようにします。変更管理とドキュメントを丁寧に行います。
10年以上のデリバリーで培ったノウハウと、オフショア開発から自社プロダクトへと広がってきたBrisasoftの歩みです。
創業者が日本のお客様向けに手がけてきた5つの領域と、それぞれへのアプローチです。
ERPの連携・拡張を行い、マスターデータ、インターフェース、業務プロセスが周辺システムと確実につながるようにします。変更管理とドキュメントを丁寧に行います。
信頼性、限られたリソース、テスト容易性が求められるデバイスソフトウェア。バックエンドやクラウドとの接続も確実に行います。
業務プロセスをBPMNでモデル化し、Camundaなどのワークフローエンジンで実行します。AIエージェントやMicrosoft 365も連携させ、承認、タスク、連携を明確にし、自動化と計測を可能にします。
データの正確性、プライバシー、追跡可能性が不可欠な領域向けに、検証と監査証跡を最初から組み込んで開発します。
データに基づき、確認可能なAI。出典を示すエージェントやアシスタント、リリース前の評価、人が関与する仕組み。これがBISとAABの背景にある考え方です。
練習機能、出典付きAIチューター、習得状況の追跡、教師レビュー機能を備えたプロトタイプです。
自社プロダクトの開発を開始。生物学教育のBISと、Dify、Camunda、Microsoft 365、AIエージェントを組み合わせたアプリケーションAAB(AI Automation BPMN)です。
包括的なソリューション提供のノウハウを蓄積し、BPMNワークフローの認定を取得しました。
ソフトウェアからエンドツーエンドへ領域を拡大。インフラ、クラウド、オンプレミスサーバーまでを、開発するアプリケーションと統合して提供します。
ハノイでBrisasoftを設立。日本のお客様を含め、堅実なソフトウェア開発のデリバリーに集中して、ソフトウェアのオフショア開発から始めました。